キスフレとの出会い!セフレ塾

次の段階に進みたいであろう彼の悲しげな表情を見る事が快感

次の段階に進みたいであろう彼の悲しげな表情を見る事が快感

 

公にできない事が多かったけど、やっと「キスフレ」というネーミングをインターネットなどで目にする事が多くなり、ほっとしている女子が多いのではないでしょうか。

 

フリーで仕事をしていると、プロジェクトごとに様々な業種の方とお会いする機会が多く、その方とお会いしたのも、海外で多店舗展開している飲食店の開発プロジェクトで一緒に海外に出張へ行った事が始まりでした。

 

10名以上で海外に渡っており、張りつめた空気の中で仕事を行っていましたが、なんとなくその方が私に興味がある事は分かっていました。

 

その方は海外でも活躍している有名な設計士の方ですが、日本に帰ってから改めて会う機会を設け、初めて二人で食事をしました。

 

その際、彼は多忙のために奥様と3年以上前から別居中であり、とは言え親族の絡みが厄介で離婚ができない状態が続いているという事を知りました。

 

そんな会話をしながら2次会でカラオケに行き、半ば強引にキスをされました。そんな場所に二人きりで行く自分も悪いので、しょうがないと思いましたし、体を許す訳ではないので特に抵抗もしませんでした。

次の段階に進みたいなら…

彼としては、その次の段階に進みたいと思っているようですが、体の関係を結んで情が移るのも嫌ですし、実質離婚していない訳ですから、今でもキスフレとして3ヶ月に1度くらいその方とお会いしています。

 

「次の段階に進みたいならけじめ付けてくださいよ。」という言葉を放ちながら、悲しそうな顔で別れを惜しむその方の顔を見つつ、キスだけの関係を貫き続けている事が快感です。キスフレという定義とは多少外れているかもしれませんが、ただキスをするだけの関係というのが定義であれば、私にとってその彼は立派なキスフレだと思っています。

 

今後も、その悲しそうな顔を見せ続けて欲しいと思います。

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